楽天経済圏が滅びたらドコモ・au・ヤフー経済圏は代わりになるのか!?

楽天経済圏が滅びたらドコモ・au・ヤフー経済圏は代わりになるのか!?

あまりにお得すぎる「楽天経済圏」。

インフラから資産運用まで、「楽天ポイント」による圧倒的な還元率と利便性の高さで、楽天経済圏に移住する人が増えており、私もその一人です。

しかし昨今、楽天サービスでのトラブルが相次いでいます。

楽天をめぐるトラブル例
  • 「楽天モバイル」へ総務省からの行政指導や、メンテナンス情報の誤掲載、サービスのサイレント変更
  • 「楽天市場」の送料無料問題

寡占化した業界に切り込む「チャレンジ」をするなら既存企業との軋轢が生まれるのは当然のことです。

しかし、愛用者としては風評被害による売り上げ減衰からのサービスレベル低下や、
もし楽天経済圏が無くなってしまったら代わりになる経済圏へ移住できるのかが気になるところですよね。

本記事では次の内容をお伝えしています。

お伝えしたいこと
  • 楽天は存続できるのか?
  • 楽天が存続するとして、現在のお得すぎるサービスレベルは継続されるのか?
  • もし楽天がサービスレベルを下げたときの備えとして、楽天経済圏から移住できるのか?

なお、楽天経済圏がものぐさにとって、時間をかけて最高得点を目指さなくても、及第点のお得を取れることから、いかに時間をかけずにお得を取れるか、を視点に比較しています。

ヤフー(ソフトバンク)経済圏については2020.7/31に「PayPay」ブランドへ統一する旨を発表されました。

2020年秋以降にヤフーカードはPayPayカード、ジャパンネット銀行はPayPay銀行に変わる予定です。

スポンサーリンク

楽天経済圏の住民が期待する“楽天”は存続できるのか?

楽天経済圏の元締め楽天株式会社の「事業」

楽天経済圏の大元締め「楽天株式会社」は次の3事業を柱にしています。

  • インターネットサービス事業
  • フィンテック事業
  • モバイル事業

それぞれの事業で展開されているサービスは次のとおりです。

❶インターネットサービス
  • 楽天市場などのEC
❷フィンテック事業
  • 楽天カード
  • 楽天銀行
  • 楽天証券
  • 楽天ペイメント
  • 楽天生命
  • 楽天損保
❸モバイル事業
  • 楽天モバイル

楽天株式会社の直近の決算短信

先日、2020の第1クォーターを終えて決算短信が発表されました。その内容を見ていくと

楽天株式会社の「売上収益」

楽天株式会社の直近の決算短信「売上収益」
  • 2013年から2019年にかけて約3倍へ拡大
  • 2019年と2020年の第一クォーターを比較すると3,080億から3,700億で、20%増

楽天株式会社の「営業利益」

楽天株式会社の直近の決算短信「営業利益」
2019.のQ1では、Lyft社が米国NASDAQ市場へ新規株式公開を行ったこと等に伴い、有価証券評価益110,433百万円を計上した分を差し引いています。
  • これまでは1000億を超えていました。
  • 2019年からモバイル事業(楽天モバイルや5G)への投資で
    2020年第一クォーターではマイナスに転じています。

今年は楽天モバイルと4大キャリアとして名乗り出て、5Gへの参入もありますので
この営業利益マイナスが一時的なものであれば良いのですが、
今後も続くとなると、本記事の懸念へと繋がりかねませんので、
引き続き注視が必要な事態ではないでしょうか。

楽天株式会社の「キャッシュフロー」

楽天株式会社の直近の決算短信「キャッシュフロー」

直近2~3年は安定してフリーキャッシュフローを確保してますが、波が激しいですね。

営業キャッシュフローは去年の同一クォーターを見るとマイナスでした。

今年は今のところ大丈夫ですが、7-9月期がどうなるか、キャッシュフローについても、引き続き注意していく必要がありそうです。

楽天が存続するとして、現在のお得すぎるサービスレベルは継続されるのか?

楽天経済圏の要となるのが「SPU(スーパーポイントアッププログラム)」です。

ご承知のとおり、SPUは、「楽天カード」や「楽天モバイル」などの楽天サービス利用に応じて、
「楽天市場」の買い物で「楽天ポイント」の還元率が加算されて、最大16%という驚異の還元率をたたき出す
サービスです。

楽天経済圏のSPU対象の一気通貫サービス

楽天経済圏のSPU対象サービス一覧
  1. 楽天会員登録(+1%)
  2. 楽天カードの利用(+2%)
  3. 楽天カードの引き落としに楽天銀行口座を使用(+1%)
  4. 買い物の都度、スマホの楽天市場アプリを使用(+0.5%)
  5. 楽天ゴールドカードの利用(+2%)
  6. 楽天証券にて毎月500円以上のポイント投資(+1%)
  7. 楽天モバイルの契約(+1%)
  8. 楽天ひかりの契約(+1%)
  9. 楽天でんきの契約(+0.5%)
  10. 楽天の保険」の支払いに楽天カードを使用(+1%)
  11. 月ベースで楽天トラベルを1回5,000円以上予約し、対象期間に利用(+1%)
  12. 月ベースで楽天ブックスにて1注文1,000円以上の買い物(+1%)
  13. 月ベースで楽天Koboにて1注文1,000円以上の買い物(+0.5%)
  14. 月ベースで楽天Pashaにて100ポイント以上獲得(+0.5%)
  15. 月ベースでRakuten Fashionアプリにて月1回以上の買い物(+0.5%)
  16. 月ベースで楽天ビューティにて月1回3,000円以上の利用(+1%)
  17. NBA RakutenまたはTV「Rakuten パ・リーグSpecial」に加入・契約更新(+1%)

このように、楽天経済圏では
楽天銀行」の銀行口座を家計基盤
楽天カード」「楽天Edy」「楽天ペイ」による決済
楽天市場」「楽天ファッション」「楽天ビューティー」などの日常の出費
楽天モバイル」「楽天でんわ」「楽天でんき」でインフラの固定費をまとめ
楽天生命」「楽天損保」で高くなりがちな保険料による固定費を抑え
楽天トラベル」「楽天車検」で変動費も抑えて
ラクマ」で不用品を売り
楽天市場のふるさと納税」で住民税の先払いをし、
結果溜まった「楽天ポイント」を「楽天証券」で投資信託購入に充当する
という「使う」「貯める」「増やす」の一気通貫サービスを受けることができます。

楽天経済圏のSPUの今後

これまでも、新しい楽天サービスが展開される度に、
SPUの対象サービスは入れ替わってきましたので、
今後も、SPU対象のサービスが都度変わっていくでしょう。

楽天カードなど、利用者が増えるたびに、倍率が下がっていくでしょう。

私が個人的に危惧しているのは
「楽天証券の投資信託買付を楽天カード決済にすると、
 買付額の1%が楽天ポイントが1%還元される」

というサービスです。

このような「1%リターン確定」サービスは他では無く、
この恩恵を受けるために、楽天経済圏に移住してきたと言っても過言ではありません。

先にお話しました昨今の楽天の不安定さが、
このサービスを終わらせるような気がしています。

もし楽天がサービスレベルを下げたときの備えとして、楽天経済圏から移住先はドコ?

楽天経済圏のお得さはお伝えしてきたとおりですが、
もし楽天経済圏が崩壊する事態となった場合、
私たち楽天経済圏の住民が、他の経済圏に移住できるのでしょうか?

「楽天経済圏」からの移住先を検討した結果、移住先が無い!!

楽天経済圏以外にも

  • ドコモ経済圏
  • au経済圏
  • ヤフー(ソフトバンク)経済圏

があります。

最近では、日本で重要なインフラとなった「LINE」も、経済圏化しつつあります。

そこで、楽天経済圏とその他の経済圏で比較してみました。

結果は次の「検討結果一覧」のとおりです。

一番右の「複合」列が、楽天経済圏が無くなってしまった場合に、私が選択するサービスを記載しています。

現状では、いずれも楽天経済圏に変わる経済圏が無いことを示しています。

楽天経済圏からの移住先検討結果一覧

「楽天経済圏」と「ドコモ・au・ヤフー経済圏」の比較検討結果一覧
⇧クリックすると拡大します⇧

それぞれ詳しく見ていきましょう。

ネット回線は「Nuro光」、スマホSIMは「UQMobile/YMobile」

「楽天経済圏」と「ドコモ・au・ヤフー経済圏」のインフラ比較

私が楽天経済圏から移住するとすれば、利用する「インフラ」は次のとおりです。

楽天経済圏からの移住先
  • 固定回線:Nuro光
  • 携帯回線:UQMobile か Y!Mobile
  • 電気  :ENEOSでんき

今後「楽天モバイル」が安定してくれば、間違いなく楽天モバイルへ移行します。

固定回線:自宅のネット回線」と「携帯回線:スマホのSIM」は、何をするにも今や生活の基盤です。

各社値段は似たり寄ったりですが、最も重要なのが「通信品質」だと思います。

キャリアとサブキャリアにおける直近3ヶ月の通信品質を見ると次のとおりです。

楽天ひかり・auひかり・ソフトバンク光・ドコモ光の通信品質比較

楽天ひかり・auひかり・ソフトバンク光・ドコモ光の通信品質比較
楽天ひかり・auひかり・ソフトバンク光・ドコモ光の通信品質比較

楽天モバイル・UQMobile・Y!Mobile・LINEモバイルの通信品質比較

楽天モバイル・UQMobile・Y!Mobile・LINEモバイルの通信品質比較
楽天モバイル・UQMobile・Y!Mobile・LINEモバイルの通信品質比較

固定回線でどの時間帯も安定した速度を出しているのは「Nuro光」と「auひかり」です。
携帯回線でどの時間帯も安定した速度を出しているのは「UQMobile」と「Y!Mobile」です。

また、通信量を使い切っても最大1Mbpsでデータ通信できる「UQ mobile」と「Y!mobile」は優位性が高いです。

一方、キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)は料金が高すぎるので、安定性はありますが、コスパが悪いです。

従って、固定回線と携帯回線で安定しているのは「au経済圏」に軍配が上がります。

ポイントサービスは「Kyash」

「楽天経済圏」と「ドコモ・au・ヤフー経済圏」のポイントサービス比較

私が楽天経済圏から移住するとすれば、利用する「ポイントサービス」は次のとおりです。

楽天経済圏からの移住先
  • Kyashポイント

楽天経済圏では「楽天ポイント」
ドコモ経済圏では「dポイント」
au経済圏では「Pontaポイント」
ヤフー(ソフトバンク)経済圏では「PayPayポイント」と「Tポイント」
になっています。

サービス名楽天
ポイント
d
ポイント
Ponta
ポイント
PayPay
ポイント
LINE
ポイント
Kyash
ポイント
基本還元率1%1%0.5~1%0.5%0.5%0.5~1%
提携店舗52万19万22万105万286店舗Visa加盟店
会員数1億1370万人7234万人9200万人6800万人1000万人

いずれも基本的な還元率は1%または0.5%です。
実績や提携店舗だけを見るなら「ヤフー経済圏」の「PayPayポイント」ですが、Tポイントと競合しており、ポイントを1サービスに集約しにくいため、その効果も半減します。

そこで登場するのが「Kyash」です。
決済額から自動でKyashポイント分を差し引けるので、クレジットカードとのポイント二重取りができて、手間なく運用できます

通販は「Amazon」、クレカは「P-oneカード<Standard> 」、ふるさと納税は「専用サイト」

「楽天経済圏」と「ドコモ・au・ヤフー経済圏」の“使う”サービス比較

楽天経済圏が失われてしまった場合、最も影響が大きいのが「使う」区分です。

私が楽天経済圏から移住するとすれば、利用する「”使う”サービス」は次のとおりです。

楽天経済圏からの移住先
  • 通販:Amazon
  • バーコード決済:楽天Pay/PayPay+KyashCard+P-oneカード<Standard>
  • クレジットカード:P-oneカード<Standard>
  • 電子マネー:Kyash残高
  • ふるさと納税:各種ふるさと納税サイト

「楽天経済圏」と「ドコモ・au・ヤフー経済圏」の【ショッピングサイト】比較

サービス名楽天市場dショッピングau PAYマーケットYahoo!ショッピング
+PayPayモール
LINEショッピングAmazon
還元率1~16%1%1~15%1~16%

「使う」サービスとして、ショッピングサイト

  • 楽天経済圏では「楽天市場
  • ドコモ経済圏では「dショッピング
  • au経済圏では「auPAYマーケット
  • ヤフー(ソフトバンク)経済圏では「Yahoo!ショッピングPayPayモール

です。

Yahoo!ショッピング+PayPayモール以外は正直品数が少ないです。

したがって、通販では

  • Yahoo!ショッピング+PayPayモールで、Tポイントの通常ポイント2%(「ストアポイント1%」+「Yahoo! JAPANカード利用特典1%」)
  • Amazon+Kyash+P-oneカード<Standard>でAmazonポイント1%+Kyashポイント1%+1%キャッシュバックです。

のいずれかがお得です。

「楽天経済圏」と「ドコモ・au・ヤフー経済圏」の【クレジットカード】比較

サービス名楽天カードdカードau PAYカードヤフーカードVisa LINE Pay
クレジットカード
QuickPay+
+KyashCard
+P-oneカード<Standard>
還元率1%
(1pt/100円)
1%
(1pt/100円)
1%
(2pt/200円)
1%
(1pt/100円/会計)
0.5%
(1pt/100円/会計)
1%+1%
(1pt/100円
+1pt/100円)
年会費無料無料利用無し1375円無料利用無し1250円無料

決済の基盤であるクレジットカードでは

  • 楽天経済圏では「楽天カード
  • ドコモ経済圏では「dカード
  • au経済圏では「auPAYカード
  • ヤフー(ソフトバンク)経済圏では「ヤフーカード(YJカード)

ですが、

  • 「Yahoo!ショッピング+PayPayモール」をメインにする場合は「ヤフーカード(1%)
  • 「Amazon」をメインにする場合「Amazon(1%)+Kyash(1%)+P-oneカード<Standard>(1%)」

がお得です。

ドコモ経済圏では、もし「ローソン」と「マツモトキヨシ」をよくご利用される方であれば、d払い+dカードで2%還元に加え、ローソンでは3%、マツモトキヨシでは4%の還元を受けられます。

au経済圏では、「ローソン」をよくご利用される方であれば、auPAYカードで4%還元を受けられます。ただし、年1回使わないと年会費がかかります。

「楽天経済圏」と「ドコモ・au・ヤフー経済圏」の【ふるさと納税】比較

「ふるさと納税」の品数が最も多いのが楽天市場であり、他のショッピングサイトでは圧倒的に品数が足りません。

したがって、移住先は「さとふる」や「ふるさとチョイス」などのふるさと納税サイトになります。

私の場合、Kyash+P-oneカード<Standard>で決済する2%還元で対応します。

銀行は「auじぶん銀行」か「ジャパンネット銀行」、本命は「住信SBIネット銀行」

「楽天経済圏」と「ドコモ・au・ヤフー経済圏」の“貯める”サービス比較

「貯める」サービスとして、楽天経済圏には、今や口座開設数が1000万口座に届きそうな「楽天銀行」があります。

お抱えの銀行がある経済圏は

  • 楽天経済圏の「楽天銀行
  • au経済圏の「auじぶん銀行
  • ヤフー(ソフトバンク)経済圏の「ジャパンネット銀行

のみです。

LINE経済圏を検討されている方は、みずほ銀行との協業で「LINE Bank」を2020年度中に設立予定になっていますので、そちらも一考の余地があるかもしれません。

楽天経済圏では「楽天銀行」と「楽天証券」のマネーブリッジサービスを設定すると、普通預金の金利が0.10%になります。

au経済圏の「auじぶん銀行」と「auカブコム証券」で「auマネーコネクト」を設定すると、普通預金の金利が0.10%になります。

ヤフー(ソフトバンク)経済圏の「ジャパンネット銀行」では、Tポイント100ポイントを85円に現金化してくれる「Tポイントの現金交換」サービスがあります。

私は住信SBIネット銀行が既にメインバンクなので、大きな影響はありません。

証券会社は「SBI証券」一択!

「楽天経済圏」と「ドコモ・au・ヤフー経済圏」の“増やす”サービス比較

お金を働かせて「増やす」ためには投資が必須です。

お抱えの証券会社がある経済圏は

  • 楽天経済圏の「楽天証券
  • au経済圏の「auカブコム証券

のみです。

先にも書きましたが、楽天経済圏における「楽天証券」では、投資信託を50,000円まで、クレジットカード決済して1%のポイント還元を受けることで、リターン1%を確定できます。

あまりにもお得なサービスであるため、いずれ無くなるのではないかと危惧しており、そのリスクヘッジのため、「楽天証券からSBI証券へ移管する方法【日本株、海外株、投資信託】」の記事を書いたとおり、SBI証券へ移管する予定です。

一方、au経済圏における「auカブコム証券」では、日本株の取り扱いはありますが、米国株の取り扱いがありません。

したがって、米国株や米国ETFへ投資したい場合に「suカブコム証券」を選択できませんのでご注意ください。

楽天経済圏が滅びたらドコモ・au・ヤフー経済圏は代わりになるのか!? まとめ

いかに楽天経済圏がお得であるか、お分かりいただけたかと思います。

大体となるサービスはありますが、インフラ~資産形成まで、一気通貫したサービスを展開できているのは楽天経済圏しかありません

もし「楽天経済圏が滅びても、別の経済圏に移ればいいんでしょ?」くらいにしか考えていない場合、焦りから批判ばかりになってしまいます。

ご自分にとって、最も利用する・重要視するサービスを決めて、相場や質を比較し、新たな経済圏が成立するまで別の経済圏に移動するか、私のように個々のサービスを確定しておくことをおススメします。

本記事がその一助となれば幸いです。

とはいえ、楽天は今や生活基盤のひとつになっていますので、引き続き生活基盤に切り込む挑戦を続けていってほしいものですね。


\ 楽天カードを作ってみる /
ぬくぬくも作成済みでおススメ!
\ 三井住友カードを作ってみる /
ぬくぬくも作成済みでおススメ!
\ 楽天モバイルを見てみる /
楽天経済圏の住民ならおススメ!

\ 楽天ふるさと納税をしてみる /
ぬくぬくも愛用中!

\ 電気料金を見直してみる /
でんきの比較インズウェブ
ぬくぬくもこれで見直しました!

\ 楽天でんきにをのぞいてみる /
楽天のでんき
楽天経済圏の住民なら楽天でんき一択!

\ SBI証券を口座開設してみる /
SBI証券
ぬくぬくも開設済みでおススメ!

\ SBIネオモバイル証券を口座開設してみる /
SBIネオモバイル証券 口座開設

\ LINE証券を口座開設してみる /
LINE証券口座開設
少額投資におススメ!

\ SBIネオモバイル証券を口座開設してみる /
SBIネオモバイル証券 口座開設
少額投資におススメ!

資産運用
スポンサーリンク
この記事を書いた人
ぬくぬく

家族の終活、介護、相続を1世代早く経験した30代サラリーマン。

【終活・介護・相続】
 ここ5年ほど、祖父の「終活」「介護」「相続」に取り組んできました。
 艱難辛苦した経験を書いています。

【投資・資産運用】
 2019年6月の老後2000万問題から、投資・資産運用を開始。
 家計の見直しで1年間で400万円貯めました!
 「米国ETF」と「全世界投資」でハイブリッド運用中!

ぬくぬくをフォローする
ぬくぬくをフォローする
超高齢化社会の生き抜き方

コメント

タイトルとURLをコピーしました