松井証券のメリット7つとデメリット2つを投資信託運用者向けに解説!

松井証券のメリット・デメリット
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松井証券

自動リバランスが優秀

NISA/iDeCo OK

手数料も安い

取り扱い銘柄数も多い

 松井証券の投資信託で長期運用する人にとって、悩ましい課題は運用期間中の「リバランス」ではないでしょうか?

 ぬくぬくもつい最近まで知らなかったのですが、松井証券には、SBI証券にも楽天証券にも無いサービスがあります。

松井証券で口座を開設するメリット・デメリットを知りたい

資産運用は投資信託による長期運用がメインです

という方に向けて、本記事では、松井証券の口座を開設するメリット・デメリットを解説します。

ぬくぬく
ぬくぬく

ぬくぬくも松井証券の口座を開設して、一括投資してみましたよー

本記事でわかること
  • 松井証券で口座開設するメリット7つ
  • 松井証券で口座開設するデメリット2つ
  • ぬくぬくが松井証券で口座開設した3つの理由
この記事を書いた人
ぬくぬく

家族の終活、介護、相続を1世代早く経験した30代サラリーマン。

【終活・介護・相続】
 ここ5年ほど、祖父の「終活」「介護」「相続」に取り組んできました。
 艱難辛苦した経験を書いています。

【投資・資産運用】
 2019年6月の老後2000万問題から、投資・資産運用を開始。
 家計の見直しで1年間で400万円貯めました!
 「米国ETF」と「全世界投資」でハイブリッド運用中!

ぬくぬくをフォローする

 5分くらいで、松井証券のメリット・デメリットが分かりますので、ご一読いただけますと幸いです。

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松井証券のデメリット2つ

松井証券のデメリット2つ
  • 「お客様サイト」と「投資工房」の入り口が異なりわかりにくい
  • 米国株・米国ETFの取り扱いは2022年2月以降

 松井証券のデメリットは2つあります。

 それほど大きなデメリットではありませんが、口座開設にあたって知っておくべきことなので、ご紹介いたします。

デメリット①:「お客様サイト」と「投資工房」の入り口が異なりわかりにくい

 松井証券のデメリット1つ目は、口座情報確認や入出金を行う「お客様サイト」と、投資信託を売買・積立設定する「投資工房」の入り口が違うのでわかりにくいです。

 しかし、1~2回利用すれば慣れてしまうほどかんたんなので、それぞれの入り口を紹介しましょう。

「お客様サイト」は口座管理や入出金、パスワード変更を行う

 松井証券のログインボタンを押すと「株式・先物OP」と「投資信託」、「FX」の3つのボタンが並びます。

「株式・先物OP」ボタンを押すと、「お客様サイトログイン」画面が表示されます。

「お客様サイト」へログインすると、株式取引や口座管理、資産状況、口座管理(入出金)、ポイントサービス、お問い合わせフォームなどのサービスを利用できます。

 松井証券で口座開設して、投資信託のみを運用していくなら、初期設定が終わってしまえば、「お客様サイト」はほぼ利用しません

「投資信託」は投資信託売買や投信工房を利用する

 松井証券のログインボタンを押すと「株式・先物OP」と「投資信託」、「FX」の3つのボタンが並びます。

「投資信託」ボタンを押すと、「投資信託ログイン」画面が表示されます。

「投資信託」では、iDeCoの申し込みや、投信取引、資産管理、アドバイザー(投信工房)など、投資信託の売買やポートフォリオ管理など、投資信託に特化して管理できます。

 松井証券で投資信託をメインに運用していく場合、「投資信託」側の画面をメインで利用していくことになります。

デメリット②:米国株・米国ETFの取り扱いは2022年2月以降

 松井証券のデメリット2つ目は、米国株や米国ETFの取り扱いがありませんでした。

 しかし、2022年2月予定で、米国株や米国ETFの取り扱いを開始する旨、発表がありました。

 投資信託をメインで長期運用しようとしている方にはあまり関係ありませんが、今後米国株に興味を持たれる可能性もありますのでご紹介させていただきました。

 もし発表内容を詳しく知りたいなら松井証券の「米国株」取り扱い開始は2022年2月予定!をご覧ください。

松井証券のメリット7つ

松井証券のメリット7つ
  • 無料でロボアドバイザー「投信工房」利用可能
  • ポートフォリオのリスク&リターンを見える化
  • ノーセルリバランス・セルリバランスに対応
  • ポートフォリオを維持したままの売却が可能
  • 手数料はネット証券最低水準
  • 投資信託の定番商品がラインナップ
  • 創業103年、国内初のネット証券で安心の実績

松井証券のメリットは7つを紹介します。

 特に、ロボアドバイザー「投信工房」については勘違いされている方も多いと思いますので、重点的に紹介しますね。

メリット①:無料でロボアドバイザー「投信工房」利用可能

投信工房
投信工房
SBIファンドロボ
SBI
ファンドロボ
ウェルスナビ
ウェルスナビ
楽ラップ
楽ラップ
テオ
THEO
形態提案だけ提案だけ自動運用型自動運用型自動運用型
ロボアド利用料無料無料1.1%1.1%0.715%
提案されたファンドを
そのまま運用したときの
信託報酬
最大0.37%最大3.41%最大0.13%程度最大0.33%程度不明
自分で購入する
ファンドを選択
自動リバランス
最低運用金額100円100円10万円1万円1万円
<松井証券の「投信工房」とその他のロボアドバイザーの比較一覧表>

 松井証券のメリット1つ目は、無料でロボアドバイザー「投信工房」を利用できることです。

 松井証券の「投信工房」をウェルスナビなどの手数料がかかる自動運用型のロボアドバイザーと同じと勘違いしていませんでしょうか?

 かく言うぬくぬくも、高い手数料支払って、勝手に投資信託を売買するのだろう、と勘違いしていました。

 実際の投信工房は次のとおりです。

  • 松井証券の投信工房は、無料で投資信託の提案までを行う
  • 松井証券の投信工房は、購入する投資信託を自分で選択できる
  • 松井証券の投信工房は、利用手数料が無料(かかるのは信託報酬のみ)
  • 松井証券の投信工房は、リバランスを自分で設定できる
松井証券のメリット7つ
ぬくぬくが松井証券の投信工房で構築しているポートフォリオ

 しかも、松井証券の投信工房では、自分で投資信託の銘柄と割合を選択して、オリジナルのポートフォリオを管理できるようになっています。

 上の画像は実際のぬくぬくのポートフォリオです。

 オリジナルポートフォリオの信託報酬も一目で確認できるようになっています。

 松井証券の投信工房についてもっと詳しく知りたい方は「松井証券の『投信工房』とは?手数料無料で購入商品カスタマイズが可能!」をご覧ください。

メリット②:ポートフォリオのリスク&リターンを見える化

松井証券のメリット7つ
松井証券のリターン&リスク分布と積立シミュレーション

 松井証券のメリット2つ目は、オリジナルポートフォリオのリスクとリターンを見える化できることです。

 松井証券で「目標ポートフォリオ」を設定すると、リスク&リターン分布で、期待されるリターンや推計リスクをひと目で確認できます。

 目標ポートフォリオは、いつでも、何回でも設定し直せたり、投資信託の銘柄を入れ替えたり、自由に選択できるます。

 あなたが許容できるリスクと、希望するリターンを想定しながら、あなただけの最強のポートフォリオを構築しましょう!

メリット③:ノーセルリバランス・セルリバランスに対応

松井証券のメリット7つ
松井証券のリバランス注文画面

 松井証券のメリット3つ目は、セルリバランス・ノーセルリバランスに対応していることです。

 松井証券では、次の4つのタイミングと、2つのリバランス方法の組み合わせでリバランスが可能です。

サービス名タイミングリバランス方法
自動リバランス年4回、任意の日を指定可能セルリバランス
今すぐリバランス当日および翌営業日セルリバランス
一括購入各投資信託の約定日ノーセルリバランス
積立購入毎月・毎週・毎月の任意の指定日ノーセルリバランス
<松井証券のでできるリバランスサービス一覧表>
松井証券のメリット7つ
松井証券の一括購入によるノーセルリバランスの画面

 例えば、「一括購入」で「ノーセルリバランス」するときを想定してみましょう。

 松井証券の一括購入で、追加投資したい金額を入力するだけで「目標ポートフォリオに近づくように銘柄毎の金額を自動計算して買付」できます。

 松井証券のリバランス機能をもっと詳しく知りたい方は「松井証券の『リバランス機能』を解説!他社も搭載すべきサービス!」で解説していますので是非ご覧ください。

メリット④:ポートフォリオを維持したままの売却が可能

松井証券のメリット7つ
松井証券の一括解約注文画面

 松井証券のメリット4つ目は、ポートフォリオを維持したまま売却できることです。

 松井証券では、取得したい金額を「解約金額」に入力するだけで、ポートフォリオの割合を維持したまま、投資信託の銘柄ごとに売却金額を自動計算してくれます。

松井証券のメリット7つ
松井証券で一括売却した時の銘柄と金額一覧

 例えば、1万円を売却したいとなった場合、目標ポートフォリオに近づくように、投資信託の銘柄ごとに売却金額を自動計算してくれます。

 もちろん、売却金額は変更できます。

 リアロケーションも兼ねて、多く売却したい投資信託の売却金額を増やしたり、逆に残しておきたい投資信託の売却金額を減らしたりもできます。

 松井証券の売却方法についてもっと詳しく知りたい方は「松井証券で投資信託の売り方3ステップを画像付きでかんたん解説!」を是非ご覧ください。

メリット⑤:手数料はネット証券最低水準

区分手数料備考
開設手数料
(NISA含む)
0円
※iDeCoのみ2,829円
iDeCoはどの証券会社でもかかる
運用管理手数料
(NISA含む)
0円
※iDeCoのみ171円/月
iDeCoはどの証券会社でもかかる
・国民年金基金連合会宛:105円/月
・信託銀行宛:66円/月
松井証券への入金手数料0円
※銀行振込入金のみ自己負担
投資信託購入時手数料0円保有時の信託報酬、
売却時の信託財産留保額
は購入した投資信託による
ロボアドバイザー
「投信工房」利用料
0円
リバランスサービス利用料0円
松井証券から出金手数料0円(翌営業日以降出金)
税込330円/回(即時出金)
即時出金はゆうちょ銀行以外で利用可能
松井証券への移管手数料0円移管手数料負担サービス利用時
松井証券から移管手数料税込3,300円/1銘柄
<松井証券で投資信託で資産運用する場合の手数料一覧>

 松井証券のメリット5つ目は、投資信託を運用するなら口座開設運用管理手数料が無料です。

 松井証券も、SBI証券や楽天証券と同じように、投資信託にを運用するなら、例え投信工房を利用したとしても「信託報酬」のみです。

 松井証券の手数料についてもっと詳しく知りたい方は「松井証券の投資信託で資産運用する時に必要な手数料の一覧」をご覧ください。

メリット⑥:投資信託の定番商品がラインナップ

アセットファンド信託報酬松井証券SBI証券楽天証券
日本株式PayPay投信 日経2250.143%
日本株式eMAXIS Slim 国内株式(日経平均)0.154%
米国株式楽天・全米株式0.162%
米国株式eMAXIS Slim米国株式(S&P500)0.0968%
先進国株式SBI・先進国株式(雪だるま(先進国株式))0.1022%
先進国株式eMAXIS Slim 先進国株式0.1023%
全世界株式SBI・全世界株式(雪だるま(全世界株式))0.1102%
全世界株式楽天・全世界株式0.212%
全世界株式eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)0.1144%
全世界株式eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)0.1144%
新興国株式eMAXIS Slim 新興国株式0.187%
新興国株式SBI・新興国株式(雪だるま(新興国株式))0.176%
新興国株式楽天・新興国株式0.232%
日本債券eMAXIS Slim 国内債券0.132%
先進国債券eMAXIS Slim 先進国債券0.154%
新興国債券iFree 新興国債券0.242%
日本リートeMAXIS Slim 国内リート0.187%
先進国リートeMAXIS Slim 先進国リート0.220%
バランスeMAXIS Slim バランス(8資産均等型)0.154%
iシェアーズ ゴールドインデックス・ファンド0.5085%
<松井証券で買える投資信託おススメ一覧>

 松井証券のメリット6つ目は、投資信託として定番の商品がラインナップにあることです。

 松井証券にも、eMAXIS SlimシリーズやSBI雪だるま、楽天VTIなど、信託報酬が低く、純資産総額が100億円以上の優良な投資信託を取り扱っています。

 松井証券の投資信託でおススメの商品を知りたい方は「松井証券で買えるおススメの投資信託は?9資産それぞれでご紹介!」でピックアップしていますのでご覧ください。

メリット⑦:創業103年、国内初のネット証券で安心の実績

松井証券は1918年5月に「松井房吉商店」として創業しました。

1998年5月には「ネットストック」というブランド名で、国内初のインターネット取引サービスを開始しています。

創業100年を超える実績は伊達ではありません。

ネット証券業界をけん引しており

  • 無料で利用できるロボアドバイザー「投信工房」
  • 現物・信用取引合算で「50万円/日まで売買手数料0円」
  • 未成年を含む25歳以下なら、現物・信用取引の売買手数料0円
  • 「投信毎月現金還元サービス」で投資信託の信託報酬が0.3%を超えた分を現金で還元
  • 口座に資金が無くてもIPOの抽選に申し込める

など、他のネット証券でも展開していなかったサービスを先進的に展開し続けています。

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ぬくぬくが松井証券の口座を開設した3つの理由

ぬくぬくが松井証券の口座を開設した3つの理由
  • 投資を続けていくためにリバランスでリターンよりもリスクを減らしたい
  • かんたんに手間なくリバランスしたい
  • SBI証券や楽天証券の移管先を確保しておきたい

 参考までに、ぬくぬくが松井証券の口座を開設した3つの理由を紹介いたします。

理由①:投資を続けていくためにリバランスでリターンよりもリスクを減らしたい

株のみと分散投資とリバランス有無の比較
株のみと分散投資とリバランス有無の比較

 松井証券の口座を開設した理由の1つ目は、「分散投資」だけでなく「リバランス」することで、リスクをできるだけ減らし、40年後も投資を続けられる状態にしておき、年金では足りない老後資金の補填や、介護費用の補填に利用したいと考えたからです。

 上のグラフは、コロナショック時につみたてNISAで株式のみ運用していた場合と、NISAで4資産分散投資していた場合のリスクを現したグラフです。

 暴落を想定すると資産分散だけでなく、リバランスをしていた方がリスクを減らせるのが分かると思います。

 ぬくぬくは、2019年からつみたてNISAで投資を始めていましたが、2020年3月のコロナショックで、含み益はマイナスに。

 以後、株式のみで資産運用することに恐怖を覚え「このまま株式だけ運用していったら、投資を続けていけない」と思うようになりました。

 つみたてNISAから一般NISAに区分変更したのも、株式だけでなく、債券やリートも組み入れたポートフォリオを構築したかったからです。

 もちろん、リターンは株式のみに投資し続けた方が高いのは知っています。

 しかし、40年後にリーマンショック並みの暴落が来て、2,000万円あった資産が800万円になったらどうです?

 あなたは耐えられますか?

理由②:かんたんに手間なくリバランスしたい

松井証券のリバランス設定

 松井証券の口座を開設した理由2つ目は、ボタン一つでかんたんにリバランスできるからです。

投資信託の『リバランス』をツールで計算して効率を最大化する方法」でも紹介しているとおり、自分でエクセルシートを作成してリバランスするのも可能です。

 しかし、SBI証券や楽天証券でリバランスするには、1銘柄ずつ売却したり、1銘柄ずつ買付したりしなければなりません。

 面倒くさくないですか?

 そのくらいやりなさい。というのはわかります。

 でも松井証券ならボタンひとつで、一括でリバランスできるので、楽になるものは利用していきます。

理由③:SBI証券や楽天証券の移管先を確保しておきたい

松井証券の口座を開設した理由3つ目は、SBI証券や楽天証券の移管先となりうる証券会社を確保しておきたいからです。

ぬくぬくは現在、36歳です。

我々が引退を迎える頃には75歳まで働くのが当たり前になっているでしょう。

すると、年金の受給開始も75歳からになっているでしょう。

老後生活の補填、80歳~90歳の介護費用を目的として投資をしている身からすれば、

できるだけ長く投資を続け、引退時期の暴落にも耐えられるようにリバランスを手間なくかんたんにできるようにしておきたいところです。

また、約40年後もSBI証券や楽天証券が今のように隆盛を極めているわけではないでしょう。

特に楽天証券は、本当に長く続いて欲しいですが、個人的には度重なる改悪や業績の観点から、ぬくぬく個人としては懐疑的に考えています。

端的に言えば、楽天証券で保有している投資信託の移管先の一案として、松井証券の口座を開設しています。

もちろん、証券会社が倒産しても「分別管理」で、我々の株や投資信託は保護されているため、無くなることはありませんが、念のためです。

松井証券の投信工房は、ポートフォリオをいじり倒せる面白いサービスでもありますので、どうせ無料ですし、あなたも口座開設してみてはいかがでしょうか?

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松井証券

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iDeCo入金方法4種類
投資信託取り扱い1541本出金方法2種類
米国株2022年2月~定期自動売却×

 投資や資産運用に関する記事は「誰でもできる!家計の見直しや資産運用の始め方から出口戦略のまとめ」にまとめていますので、是非ご覧ください。

誰でもできる!家計の見直しや資産運用の始め方から出口戦略のまとめ
年間400万円を増やしているぬくぬくが、誰でもかんたんにできる「家計の見直し方法」「資産運用方法」「節約方法」をまとめています。あなたもこれを見て老後2000万問題に備えていきましょう!

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この記事を書いた人
ぬくぬく

家族の終活、介護、相続を1世代早く経験した30代サラリーマン。

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