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『顔認証マイナンバーカード』のメリット3つ・デメリット9つを解説!

暗証番号無しの「顔認証マイナカード」とは?取得方法とメリット・デメリット
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2023年12月15日より、暗証番号の設定が不要な「顔認証マイナンバーカード」が発行開始となりました。

参考リンク足立区:顔認証マイナンバーカードについて

顔認証マイナンバーカードは、今までのマイナンバーカードと同じカードを発行しつつ、「追記欄に”顔認証”と追記」し、「ICチップに同梱されている電子証明書機能をロック・失効したもの」です。

したがって、全く別物のカードが発行されるわけでなく、通常のマイナンバーカードの機能制限版。

マイナンバーカード申請時に暗証番号を設定しなかった場合とほぼ同じ扱いとなります。

  • 顔認証マイナンバーカードの発行対象者は?
  • 顔認証マイナンバーカードと通常のマイナンバーカードの違いは?
  • メリット・デメリットは?

こんなお悩みにお答えします。

本記事をご覧の方は

  • 顔認証マイナンバーカードはいつから取得可能か知りたい
  • 顔認証マイナンバーカードのメリット・デメリットを知りたい
  • 顔認証マイナンバーカードの申請方法や切替方法を知りたい
  • 通常のマイナンバーカードとの違いを知りたい

という方が多いのではないでしょうか。

顔認証マイナンバーカードについて、メリット・デメリットや申請方法、既に保有しているマイナンバーカードからの切替方法などを解説していきます。

ぬくぬく
ぬくぬく

暗証番号の管理が面倒な人や、オンライン申請を利用しない人、でも身分証明書は欲しい人は選択肢になりますよー

本記事でわかること
  • 暗証番号がない顔認証マイナンバーカードとは?
  • 顔認証マイナンバーカードのメリット3つ
  • 顔認証マイナンバーカードのデメリット9つ
  • 顔認証マイナンバーカードはいつから取得可能
  • 顔認証マイナンバーカードのケース別申請方法
  • 顔認証カードから通常のマイナンバーカードへ切り替え申請方法3ステップ
  • 顔認証マイナンバーカードと通常のマイナンバーカードの違い一覧表
目次
  1. 暗証番号がない顔認証マイナンバーカードとは?
    1. ①:暗証番号の管理・設定が不安な人向けのマイナンバーカード
    2. ②対象は希望者のみ
    3. ③「通常のカード」と「顔認証カード」は相互に切りかえ可能(即日)
    4. ④カードの追記欄に「顔認証」と記載
    5. ⑤代理人申請も可能
  2. 顔認証マイナンバーカードのメリット3つ
    1. メリット①:面倒な暗証番号の管理が不要
    2. メリット②:身分証明書として利用可能
    3. メリット③:健康保険証として利用可能
  3. 顔認証マイナンバーカードのデメリット9つ
    1. デメリット①:マイナポータルを利用できない
    2. デメリット②:健康保険証利用をオンライン登録できない
    3. デメリット③:公金受取口座をオンライン登録できない
    4. デメリット④:e-Tax(マイナンバーカード方式)で確定申告できない
    5. デメリット⑤:コンビニで住民票などを取得できない
    6. デメリット⑥:マイナンバーカード機能をスマホで利用できない
    7. デメリット⑦:銀行・証券口座やクレカの当日作成できない
    8. デメリット⑧:追記欄がいっぱいな場合、再交付申請が必要
    9. デメリット⑨:今後予定されているサービスを利用できない
  4. 顔認証マイナンバーカードはいつから取得可能?
  5. 顔認証マイナンバーカードのケース別申請方法
    1. ①オンライン申請した人(既に申請済み・今後申請する人)
    2. ②窓口申請した人(既に申請済み・今後申請する人)
    3. ③電子証明書更新時申請
    4. ④取得済みの通常マイナンバーカードからの切り替え
  6. 顔認証カードから通常のマイナンバーカードへ切り替え申請方法3ステップ
    1. ステップ①:市区町村役場で申請書を提出
    2. ステップ②:カードの「顔認証」を取り消し
    3. ステップ③:即日「通常のマイナンバーカード」へ切り替え完了
  7. 顔認証マイナンバーカードと通常のマイナンバーカードの違い一覧表
  8. 参考リンク
  9. マイナンバーカードに関する記事一覧
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暗証番号がない顔認証マイナンバーカードとは?

暗証番号がない「顔認証マイナンバーカード」について、概要は以下のとおり。

①:暗証番号の管理・設定が不安な人向けのマイナンバーカード

暗証番号がない顔認証マイナンバーカードとは?

顔認証マイナンバーカードは、暗証番号の設定・管理が不要なマイナンバーカードです。

具体的には、次の4つの暗証番号の設定が不要です。

  • 署名用電子証明書用暗証番号
  • 利用者証明書用電子証明書用暗証番号
  • 券面事項入力補助用暗証番号
  • 住民基本台帳用暗証番号

実体的には、「通常のマイナンバーカード」を発行し、各種暗証番号を「失効」または「ロック」させたカードが「顔認証マイナンバーカード」です。

参考リンクマイナンバーカードの4つの暗証番号を解説!利用例も3つ紹介

②対象は希望者のみ

暗証番号がない顔認証マイナンバーカードとは?

顔認証マイナンバーカードの発行対象者は「希望者のみ」です。

現在マイナンバーカードを保有している方は、特に発行不要。

現在マイナンバーカードを持っていない方は、新規発行申請時や、既に発行申請してしまったカードの受け取り時に市区町村窓口で申請すれば、顔認証マイナンバーカードへ変更可能です。

③「通常のカード」と「顔認証カード」は相互に切りかえ可能(即日)

暗証番号がない顔認証マイナンバーカードとは?

現在「通常のマイナンバーカード」を保有している方は、市区町村窓口で申請すれば、「顔認証マイナンバーカード」へ、即日切り替え可能です。

逆に、今後「顔認証マイナンバーカード」を保有していて、「通常のマイナンバーカードへ切り替えたい」場合は、市区町村窓口で申請すれば、「通常のマイナンバーカード」へ、即日切り替え可能です。

④カードの追記欄に「顔認証」と記載

暗証番号がない顔認証マイナンバーカードとは?

顔認証マイナンバーカードは、通常のマイナンバーカードの追記欄に「顔認証」と記載されます。

追記欄は、結婚によって姓が変わったときに旧姓を記載したり、住所が変わったときに新住所を記載したりする欄のこと。

⑤代理人申請も可能

暗証番号がない顔認証マイナンバーカードとは?

顔認証マイナンバーカードは、委任状を提出すれば、代理人による申請も可能。

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顔認証マイナンバーカードのメリット3つ

顔認証マイナンバーカードのメリットは次のとおり。

メリット3つ
  • 面倒な暗証番号の管理が不要
  • 身分証明書として利用可能
  • 健康保険証として利用可能

メリット①:面倒な暗証番号の管理が不要

顔認証マイナンバーカードのメリット

顔認証マイナンバーカードのメリット1つ目は、面倒な暗証番号の管理が不要になります。

  • 未成年のお子様や、高齢者など、暗証番号の利用および管理が難しそう
  • 暗証番号を悪用されるのが怖い

など、通常のマイナンバーカードの保有が不安な方は、顔認証マイナンバーカードの方が良いでしょう。

メリット②:身分証明書として利用可能

顔認証マイナンバーカードのメリット

顔認証マイナンバーカードのメリット2つ目は、通常のマイナンバーカードと同様、身分証明書として利用できます

以下の身分証明書の強さを一覧にすると、既に健康保険証は身分証明書としての役割を終えました。

Tier書類公的手続きスマホ賃貸口座クレカ
ランクSSRマイナンバーカード
ランクSSR運転免許証
ランクSSR障害者手帳
(身体・精神)
ランクSR在留カード
ランクSR特別永住者証明書
ランクRパスポート
ランクN健康保険証××
本人確認書類としての身分証明書のティア表

運転免許証の保持も厳しい高齢者の方の身分証明書はマイナンバーカード一択になるでしょう。

どうしても暗証番号の管理が不安な方は、身分証明書として顔認証マイナンバーカードを検討してみてはいかがでしょうか。

メリット③:健康保険証として利用可能

顔認証マイナンバーカードのメリット

顔認証マイナンバーカードのメリット3つ目は、通常のマイナンバーカードと同様、病院や薬局で健康保険証して利用できます。

利用者証明用電子証明書とその暗証番号は利用できませんが、マイナンバーカード内に保持している顔写真を利用した「顔認証」は利用できます。

したがって、病院や薬局のマイナンバーカードリーダーで、健康保険証として利用できます。

顔認証マイナンバーカードの医療機関・薬局での使い方
厚生労働省「マイナンバーカードの健康保険証利用について」の「(PDF)福祉施設・支援団体向けマイナンバーカード取得・管理マニュアル(資料編)[11.5MB]」より

ただし、顔認証マイナンバーカードを「健康保険証としての利用する登録」は、病院や薬局のマイナンバーカードリーダーで登録するか、市区町村役場の窓口で登録申請するか、通常のマイナンバーカードのうちにオンライン登録しておくか、の3択になります。

顔認証マイナンバーカードのデメリット9つ

顔認証マイナンバーカードは、4つの証明書の暗証番号が失効・ロックされることにより、以下のデメリットが発生します。

デメリット9つ
  • マイナポータルを利用できない
  • 健康保険証利用をオンライン登録できない
  • 公金受取口座をオンライン登録できない
  • e-Tax(マイナンバーカード方式)で確定申告できない
  • コンビニで住民票などを取得できない
  • マイナンバーカード機能をスマホで利用できない
  • 銀行・証券口座やクレカの当日作成できない
  • 追記欄がいっぱいな場合、再交付申請が必要
  • 今後予定されているサービスを利用できない

デメリット①:マイナポータルを利用できない

顔認証マイナンバーカードのデメリット

顔認証マイナンバーカードのデメリット1つ目は、4つの証明書の暗証番号が失効・ロックされるため、マイナポータルを利用できません

したがって、児童手当の支給申請や、介護認定申請、引っ越しOSSなど、署名用電子証明書や利用者証明用電子証明書を利用する「オンラインの公的手続き」が利用できなくなります。

参考リンク『マイナポータル』で何ができる?メリデメやログイン方法を解説!

デメリット②:健康保険証利用をオンライン登録できない

顔認証マイナンバーカードのデメリット

顔認証マイナンバーカードのデメリット2つ目は、マイナポータルを利用して登録する「マイナ保険証」を利用申請できません

医療機関の顔認証カードリーダーか、市区町村窓口なら、利用申請可能です。

保険証利用登録(申し込み)方法可否
マイナポータル×
セブン銀行ATM×
医療機関・薬局の顔認証付きカードリーダー
(顔認証・目視確認で登録可能)
自治体窓口
顔認証マイナンバーカード保有者の保険証利用登録可否一覧

参考リンクマイナンバーカード健康保険証のデメリット3つ・メリット8つを解説!

デメリット③:公金受取口座をオンライン登録できない

顔認証マイナンバーカードのデメリット3つ目は、マイナポータルを利用して登録する「公金受取口座」を登録できません

市区町村窓口や、公的サービスを紙で申請するときに登録可能です。

参考リンク「公金受取口座」を登録するメリット5つとデメリット2つを解説!

デメリット④:e-Tax(マイナンバーカード方式)で確定申告できない

顔認証マイナンバーカードのデメリット

顔認証マイナンバーカードのデメリット4つ目は、e-Taxや確定申告書等作成コーナーのマイナンバーカード方式を利用できません

税務署窓口や、ID・パスワード方式を利用して確定申告することになります。

参考リンク画像122枚で確定申告のやり方をくわしく解説!

デメリット⑤:コンビニで住民票などを取得できない

顔認証マイナンバーカードのデメリット

顔認証マイナンバーカードのデメリット5つ目は、コンビニのキオスク端末で、住民票や印鑑証明書、戸籍などの公的書類を発行できません

市区町村窓口や出張所で取得することになります。

デメリット⑥:マイナンバーカード機能をスマホで利用できない

顔認証マイナンバーカードのデメリット

顔認証マイナンバーカードのデメリット6つ目は、マイナンバーカード機能をスマホに搭載できません

今後、運転免許証もマイナンバーカードに搭載される予定です。

したがって、顔認証マイナンバーカードでは「スマホを持っているだけで、身分証明書・運転免許証・健康保険証の持ち歩きが不要」という恩恵が受けられません。

参考リンクマイナンバーカード機能のスマホ搭載のメリット5つ・デメリット3つを解説!

デメリット⑦:銀行・証券口座やクレカの当日作成できない

顔認証マイナンバーカードのデメリット

顔認証マイナンバーカードのデメリット7つ目は、公的個人認証サービスを利用できないため、各種民間サービスのオンライン本人確認に利用できません

したがって、民間サービスの利用開始までに時間がかかったり、コピーした顔認証マイナンバーカードを提出したりなど、手間がかかります。

デメリット⑧:追記欄がいっぱいな場合、再交付申請が必要

顔認証マイナンバーカードのデメリット

顔認証マイナンバーカードのデメリット8つ目は、追記欄に「顔認証」と記載する余白がない場合、「再交付申請」が必要

しかも、再交付申請は「新規申請のときと同じ手続き」となります。

したがって、再交付には、1か月以上(今後特急発行で5日になる予定)かかります。

もし、病院受診など、緊急の場合は

  • 交付時来庁の場合、暗証番号ロック→カードケース裏面市町村独自利用領域に「顔認証」と追記
  • 申請時来庁の場合、新しいカードが届くまで利用不可。保険資格確認は「資格確認書」を利用する

という対応となります。

デメリット⑨:今後予定されているサービスを利用できない

顔認証マイナンバーカードのデメリット9つ目は、今後予定されているマイナンバーカード関連のサービスを利用できなくなる

どのようなサービスが利用できなくなるのかは、参考記事をご覧ください。

参考リンク【2023年版最新】知る人ぞ知る!マイナンバーカードのロードマップ33選!!

顔認証マイナンバーカードはいつから取得可能?

顔認証マイナンバーカードは、2023年12月15日(金)から発行開始となりました。

顔認証マイナンバーカードのケース別申請方法

顔認証マイナンバーカードの申請方法

顔認証マイナンバーカードのケース別申請方法は以下のとおりのようです。

①オンライン申請した人(既に申請済み・今後申請する人)

今後新たにマイナンバーカードをオンライン申請する人、既にオンラインでマイナンバーカードを申請したけど受け取ってない人は、窓口申請または窓口で受け取る時に「顔認証マイナンバーカード設定切替申請書」を提出することで、その場で設定した後に「顔認証マイナンバーカード」が受け取れます。

②窓口申請した人(既に申請済み・今後申請する人)

今後新たにマイナンバーカードを窓口申請する人、既に窓口でマイナンバーカードを申請したけど受け取ってない人は、「顔認証マイナンバーカード設定切替申請書」をいずれかのタイミングで申請するものと思われます。

  • 顔認証にかかる設定切り替えの申請をオンラインで行う?
  • 受け取りは本人限定受け取り郵便等で発送

明確に確認出来たら内容を更新します。

③電子証明書更新時申請

既に通常のマイナンバーカードを保有しており、電子証明書の更新通知が来ている場合、窓口での電子証明書更新を申請する時に「顔認証マイナンバーカード設定切り替え申請書」提出すれば、その場で「顔認証マイナンバーカード」を受け取りできます。

参考リンクマイナンバーカードの電子証明書を更新してみた!手続き方法10ステップ

④取得済みの通常マイナンバーカードからの切り替え

既に通常のマイナンバーカードを保有しており、顔認証マイナンバーカードへ切り替えたい場合、「顔認証にかかる設定切り替えの申請書を窓口へ提出」することで、「顔認証マイナンバーカード」をその場で受け取りできます。

顔認証マイナンバーカードになると、マイナポータルから健康保険証利用の登録ができないため、あらかじめ健康保険証利用登録は済ませておくこと!

顔認証カードから通常のマイナンバーカードへ切り替え申請方法3ステップ

顔認証マイナンバーカードへの切替方法

顔認証マイナンバーカードから通常のマイナンバーカードへ戻すことも可能です。切替申請方法は次の3ステップ。

ステップ①:市区町村役場で申請書を提出

市区町村役場で、「暗証番号初期化申請書」および「署名用電子証明書発行申請書」を提出します。

ステップ②:カードの「顔認証」を取り消し

市区町村役場の職員が、カードの追記欄に記載されている「顔認証」の文言に取り消し線を引いてくれます。

ステップ③:即日「通常のマイナンバーカード」へ切り替え完了

即日、「顔認証マイナンバーカード」から「通常のマイナンバーカード」へ切り替わります。

ただし、署名用電子証明書や利用者証明用電子証明書を利用するサービスは、すぐに利用できるかはわかりませんので、必ず確認しましょう。

顔認証マイナンバーカードと通常のマイナンバーカードの違い一覧表

最後に、顔認証マイナンバーカードと通常のマイナンバーカードを比較した表を掲載しておきますので、ご参考まで。

比較項目顔認証カード通常カード
本人確認書類
(身分証明書)
健康保険証利用
(医療機関での利用は可能。
マイナポータルやセブン銀行ATM
での利用者登録は不可。)
介護保険証利用
不明

2026年より
運転免許証利用
不明

2024年度末より
マイナポータル×
コンビニ交付×
その他公的サービスの
オンライン手続き
×
署名用電子証明書
(英数字16桁)
×
(切り替えの場合失効)
利用者証明用電子証明書
(数字4桁)
×
暗証番号認証はロック


顔認証・目視確認は許可
券面事項入力補助
(数字4桁)
×
(切り替えの場合ロック)
住民基本台帳用暗証番号
(数字4桁)
×
(切り替えの場合ロック)
カード内共通暗証番号
(4桁)

(職員がランダム指定)
×?
カード券面(追記欄)「顔認証」を記載
顔認証マイナンバーカードと通常のマイナンバーカード比較一覧表

参考リンク

マイナンバーカードに関する記事一覧

マイナンバーカードやマイナポータルでできるようになることを解説してきました。
他にもマイナンバーカードに関する記事を書いていますので、是非参考にしてみてくださいね。

マイナンバーカード

雑記
この記事を書いた人
ぬくぬく

家族の終活、介護、相続を1世代早く経験した30代サラリーマン。

【終活・介護・相続】
 ここ5年ほど、祖父の「終活」「介護」「相続」に取り組んできました。
 艱難辛苦した経験を書いています。

【投資・資産運用】
 2019年6月の老後2000万問題から、投資・資産運用を開始。
 家計の見直しで1年間で400万円貯めました!
 「米国ETF」と「全世界投資」でハイブリッド運用中!

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超高齢化社会の生き抜き方
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